スーツ2   ウィズ社会保険労務士事務所のホームページへお越し頂き、ありがとうございます。
代表の山口ひろみでございます。

当事務所は、経営者と従業員が共に企業を継続・発展させるためお役にたつことを第一義と考えております。
それぞれの企業に合った環境整備、人事労務制度が企業の幹となり、その力が企業を育てていきます。
経営者及びそこで働く方々と共(ウィズ=with)に活動し、御社の更なる発展を全力でバックアップ致します。





経営者の皆様またご担当者様が
企業発展の為の仕事に専念していただくために

活き活きと働くことのできる仕事環境・働き方の創生、
労働保険・社会保険の煩雑な手続きの代行。
労使間トラブルの解決・予防策のご提案をいたします



お知らせ
お知らせ

2020/01/17有料職業紹介事業許可申請について
2019/11/28「山口雑感」をはじめました
2019/11/12スタッフブログをはじめました
2019/08/12ハラスメント・メンタルヘルスの社内研修・対策セミナーを行っております
2019/03/22事務所住所変更のお知らせ
2019/03/22労働者派遣事業許可申請について

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職場のハラスメントに関する社内研修・対策セミナーのご案内
最新の活動状況

パワハラ、セクハラ、マタハラ・パタハラ・ケアハラ(妊娠・出産等に関するハラスメント)SOGIハラ

メンタルヘルスの社内研修、対策セミナーを行っております。

◇対象は、管理職、人事・労務担当者、一般社員、パートアルバイト(派遣社員等を含む)と多様です。

 

パワーハラスメント対策

 パワハラの法規定について

 2020年6月1日(中小企業:2022年4月1日〜)施行前に準備しなければならないこと

 事例・最新判例から読み解くパワハラ

 パワハラから身を守るための対処法

 パワハラとされない指導法 等

 

セクシュアルハラスメント対策

 法規定(男女雇用機会均等法等)

 事例・最新判例

 セクハラから身を守るための対処法

 セクハラとされないコミュニケーションの取り方
 LGBT(SOGI)の知識、ハラスメントにならないように気を付けるべきこと 等

 

妊娠出産等に関するハラスメント(マタハラ・パタハラ・ケアハラ)対策

 法規定について(男女雇用機会均等法、育児介護休業法等)

 事例・最新判例

 身を守るための対処法

 ハラスメントとされないコミュニケーションの取り方 等

 

個別企業様(実績:従業員数2名から約3,700名(グループ全体))における

ハラスメント防止制度作りのお手伝いをさせて頂いております。

(平成29年度より厚生労働省委託事業「職場のハラスメント対策セミナー」におけるセミナー講師業務歴任)

※研修費用 1時間50,000円(税別、交通費別途)〜 <応相談>

 

 

外部のハラスメント相談窓口として、社労士事務所を活用してみませんか

ハラスメントの相談窓口設置は、法で義務付けられています。

そのため、代表取締役様や人事部ご担当者様が兼務されておられる場合が多いように思います。

しかし、残念ながら相談窓口としての機能を果たすことができず、「相談件数0」ということが続いておりませんでしょうか。多くの企業様との関わりの中で、従業員の方々が、人事権のある部署に相談するというとまどいや不安を持たれているとのお話しをお伺いして参りました。

社労士は、会社とそこで働く方々に寄り添い中立的な立場で仕事をしています。
ご相談をお受けしても、ご希望によりその内容全てを会社側にお伝えするということは致しません。ご希望により、匿名でのご相談もお受けいたします。また、
(注)解決にむけ会社様及び従業員様に助言させて頂くこともさせて頂きます

社労士事務所ですと、他の専門家と比較し敷居が低いと感じて頂けるためか気軽にお話頂くケースも多く、また社内研修と組み合わせてご利用頂きますと、顔見知りとなることでよりご相談頂きやすい環境を作ることができるようです。
ハラスメントの早期発見・早期対応のためにも、相談しやすい窓口設定がポイントとなります。ぜひご活用ください。

 

 

※相談窓口月額報酬:35,000円(税別)〜<人員数及び相談件数により応相談>

(注)労使紛争状態の場合は、社労士法によりに両者へ助言をすることはできなくなります。